| 現場施工状況 2頁 |
![]() 除雪をして昨年すでに作っておいた 基礎を出しました。 |
![]() 土台を設置した写真です。 |
![]() 1階の床パネルを施工しています。 |
![]() 床に断熱材を入れるための下地(防腐済)の写真です。 断熱材の下地を設ける代表的な別の方法として プラスチック製のネットをタッカ針(ホチキスの大きいもの) で止める方法もありますが数年するとタッカ針がさびて ネットが断熱材と共に脱落する可能性も考えられるので 当社では確実な木材下地による施工をしております。 |
![]() この現場はオール電化住宅で蓄熱ストーブか 各室に設置されます。蓄熱ストーブはどれも 100キロ以上の重さがあります。 したがってさらに床根太を多くして補強します。 |
![]() 1階床の断熱材を施工しています。 |
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![]() 断熱材の施工が終了すると 1階の床の構造用合板を貼ります。 |
![]() 床の工事か完成したした時点で粘着性のある ビニールシートを合板に隙間なく張ります。 このシートは住宅の性能には直接関係ありませんが 施工中の雨や雪から合板や下の断熱材を守るものです。 内部を造作するときに剥がすのですがとても粘着が良く 剥がすのが大変です。 |
![]() 1階壁パネルを立て起こしています。 |
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![]() 1階の壁パネルが完成したところで 作業用の足場を組んでいます。 |
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![]() 上図のように外壁面と内壁面のT字部分は 外壁面を起こしたとき先に気密シートを張ってその後 直交した内壁を取り付けます。こうすることでT字部分の 隙間をなくして気密を保ちます。 このような作業を「先張りシート」と言ってます |
![]() 1階の床と同じように2階の床を作ります。 |
![]() 2階の床根太(ゆかねた)が 綺麗に配置されました。 |
![]() 床根太の上に構造用合板を貼り 1階と同じく粘着シートを貼りました。 |
![]() 2階の床パネルまで完成です。 手前に見えるパネルは 2階の壁パネル(妻小壁)です。 |
![]() 床合板や屋根合板など パネルを製作するために使用する 接着剤です。 |
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