| 現場施工状況 4頁 |
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![]() 階段手摺 既製品では絶対に味わえない質感です。 |
![]() 居間腰壁パイン材 |
![]() 2階多目的ホール ラティス製手摺 作成には非常に手間がかかります。 |
![]() 居間/電話(FAX)台 下は可動棚の付いた物入れです |
![]() 流し台設置 |
![]() 居間腰壁モイス施工 |
![]() 大工さんが作った玄関収納の内部です。 |
| 大工工事も終わりここから先は、 いろいろな業者さん来て住宅を仕上げます。 大体大工工事終了から完成までは約10日前後かかります。 当社の大まかな工事の流れは・・・ 1.内部塗装工事/カウンターや棚などの塗装/1日 2.クロス工事/下地処理含む/5日 3.設備工事/内部の給湯・給水・排水工事・暖房機器取付/2日 4.電気工事/照明器具・コンセント等取付け/2日 5.建具工事/内部ドアや和室の障子の取付け等/1日 6.左官工事/キッチンパネル取付・玄関床タイル施工/1日 7.仕上げ工事/網戸取付け・ブラインド取付け、畳工事/2日 8.美装工事/ワックスがけ他/1日 9..大工仕上げ工事/物干しパイプ・手すり等取付け/1日 10.点検/各機器作動点検・ドアの開閉・不良品等交換等/2日 |
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![]() 木製の手摺に塗装を行なっています。 木の質感などを考えると塗装をしないほうが 良いと思うのですが、手アカなど汚れが 付くと取れないので「汚れ防止」程度に 薄く塗って仕上げます。 |
![]() クロスの下地を平らにするためにパテを施工しています。 パテは固まるとものすごく硬くなります。 |
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![]() クロス工事が終了しました。 2階ホール |
![]() 1階の洋間の天井はモイスで仕上げました。 |
![]() 給水、給湯用の管です。 右が給水用のステンレス管 左が給湯用の銅管です。 どちらもサビに強いです。 |
![]() 給排水管用の保温材です。 ![]() |
![]() ![]() 白樺風のポーチ手摺と柱です。 鉄骨と特殊モルタルで作ったのでもちろん丈夫です。 |
![]() 切り株の年輪もひとつひとつ書いて行きます。 まさに職人技です。 あんまりきっちり作ると駄目らしいです。 いいかげんに作るといい感じが出るとの事でした。 |
![]() 玄関タイル/テラコッタタイル スペイン製のタイルです。タイルと言っても 触った感じは粘土で作った陶器と同じです。 調湿性があり玄関に最適です。 見た目も国産にはない暖かみがあります。 欠点は国産タイルより衝撃に弱いことと 形が1個1個微妙に違うことです。 きっちりと均等に貼ることを望む几帳面な お客様は採用しないほうが良いと思います。 |
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![]() 最後にホルムアルデヒドを測定しました。 基準値0.08を大きく下回り0.046ppmという結果となりました。 モイス効果で今後もっとホルムアルデヒドは減ると思います。 |
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