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で、、オープンは?いつかと言うと。。


大体終わりました。
が、店舗住宅はキリがなく
色々自分のやりたいことが勝手に増えます。
なので、完全な終わりが見えません(笑)



オーク材の椅子が入荷待ち。
この大きな窓から将来的には
四季折々の景色が楽しめるようになる予定。


お昼はここ。
魚屋さんの刺身定食980円。
うまい♪


キラキラ洗面も出来上がりました。


オープン予定日未定。場所秘密。


静かにジャズやボサノバが流れ、
ガツガツすることなく、
ゆるーく、
のんびりと、スローに、
読書したり、ぼぉーっとしたり、
まったりとお過ごしいただくためにも
店内撮影ならびにSNSの拡散はちょっと・・

そんな感じのお客様お待ちしています♪。
あ、
オーナーさんでもないのに勝手な事いってすみません(笑)
第一号のお客さんは僕が予約させていただきました。
なのでオープンしたらお知らせいたしません(笑)




 

煙突煤選手権歴代第二位。。


下請け全員と三年点検。
この忙しいのに下請けの皆さんありがとう。

ただ、実はこのほうが効率が良いという事もある。
オーナーさんは多少の不具合があっても
生き死にに関係ないものは
「点検に来てくれる」という思いから
我慢して点検まで待っていてくれるので、
小さい事ではいちいち連絡が来ないので対応しなくていい。
逆にオーナーさんから連絡があるときは
よっぽどの場合なのでドキッともするけど(笑)



壁も何の問題も無し。
15年前モルタル工法を標準化したときは
ひびが入るとか訳の分かんない事言われてたけど
今は揶揄する人もいなくなりました。


で。。。
これは酷い。。煙突の中。
掃除を2シーズンしなかったらこうなった。
原因は薪の乾燥不足。
エボの薪では5年経っても
こうはならないです。


世の中の薪は乾燥が甘いのしか
出回っていないと思った方が良いので

全部こうなると思っていた方が安全だ。
一年乾燥物でこんな感じ、
薪のことを甘く見てその年に割ったのを焚けば
この倍以上タールが付きます。
そして煙道火災、家全焼・・・

これ用意したほうが。。

解決法は至って簡単。

薪を乾燥させてください。

もしくは自分でマメに
煙突掃除してください。


あ、エボの薪を買ってもらいたくて言ってません。
真逆です。
薪は自分たちで調達してもらうのが
僕にとっては一番うれしいのです。
だって薪販売って全然儲からないんだもの。
もう、配達の限界来てるし。

オーナーさんとはなしていると、
停電ネタで「家電便器」の話題が出る。
最近はこの話題ばかりだ。
エボでは家電便器は取り付けないから
ここでも感謝されました。

建てて住んで数年してから感謝されるのが
僕にとっては一番うれしい。




リホーム現場。
ちゃんとやろうとすればするほど儲からないリホーム。
お陰様でドハマリ中。
ドアをエボ仕様の引き戸にする。
もう大変。。


昔の二層式のちっちゃい洗濯機しか入らない
脱衣引き戸をぶっ壊して、
でっかい洗濯機も入る引き戸にする。

もう、適当なところで妥協しないと
キリがない。

中古だし。こんなもんで
しゃーないな。

自分に言い聞かせる毎日だ。

でも、どこよりもクォリティのの高い仕上げにはする予定だ。
当然、陸汁もマネシタの世話になり
ビニールまみれのリホームはする気ありません。
エボ製リホームです。















 

セーフ!


早朝より昨日余した扉を取り付けに。
今日は最終掃除をしに美装屋さんが来る。
エボでは昔から美装屋さんが掃除に入っている時は
他の人は一切立ち入り禁止にしている。
ま、掃除している時に誰かが作業しているようじゃ
掃除出来ないから当たり前なんだけど、
実際、美装屋さんが他の現場に掃除に行くと、
電気屋、クロス屋、建具屋、
あげくには大工終わっていないみたい感じで
現場がごった返していることも珍しくないらしい。。

そんな状態で
「明日から内覧会」とか平気で言われるという
ある意味パワハラな現場も現実なんだとさ。

それで綺麗な仕事出来るわけがないですね。




で、立ち入り禁止と言っている張本人の僕が作業中。。
あ、、エボの家を20年掃除している美装屋さんの
ハイエースが来た!



何とか終了。
ギリギリ、、セーフ♪



ゆずの雑貨とか心も体も温まるものを陳列。


プチ懐かし雑貨もあります。

プレゼントはRevoで!
よろしくお願いします。


 

扉と格闘、、が、、おわんねー。


エボ築12年。
ここに薪ストーブを取り付ける。
ホントは屋根の塗り替えも行う予定だったけど
時期的に、もう時間切れ。
来春に伸ばすことにした。
あー、この他に年内にあと二棟の
過去エボ住宅に薪ストーブを
付ける予定だったけど、、無理っぽい。。
ま、しゃーないな。


打ち合わせを済ませて
ここで腹ごしらえを。
ここのカニチャーハン。。
やっぱ大好きだ。
ただ、本日も激混み。



という事で40本取り付け。
昨日深夜までフラフラになりながら製作した引き戸もついた。
とてもいい色だ♪


店舗食器棚。
オーク材の扉に樺の引き出し。
エボらしい無垢材の使い方です。
カチッとなりすぎないように
取っ手は白いパンプキン型をつけた。



住宅側の食器棚。
本来最近流行りののかわいいカフェなら
こっちの方がカフェらしいかと。。

でもねーー、
そうじゃないんだよねー。

何でかって言うと
ま、そのうちね♪



下駄箱の扉をつけてで最後なんだけど20時力尽きる。
今日はもうやめよう。
明日は朝に掃除屋さんが来る前に取り付けよう。

下駄箱の棚は臭いを取るモイス
ここが他とは違いますね。




で、電気も通じて こんな感じ。
美しい♪
こうなるとエアコンの室外機まで気になってきた。
けど、キリが無いので気にしないようにしよう。



うっとり♪



明日早いので北見に帰らず、
網走の長女の家に宿泊。

が、、飯食いに行こうと。。。

こんなんじゃ、すぐ近くの温泉宿に
泊まったほうが安い気がしてきた(笑)



 

備えあれば憂いなし。


昨日の朝は結構揺れましたね。
震源地も近くって強い。
こりゃオホーツクだから安心とか
ノー天気ではいられません。


という事で厳冬期の大停電に備えるための
薪の配達もほぼ終了。
あとは佐呂間町の配達を残すだけ。


で、作業場で扉づくり。
これは店舗入り口の扉レバー。
なかなか素敵ですね♪


いやいや、、あるある。
40本くらいまで数えてやめました(笑)
これ全部つけるのかと思うと気が遠くなってきた・・

あ、後ろの扉は違います。
リホーム現場から外してきたものです。
普通なら捨てて新しいビニール建具を
取り付けるのでしょうが、
エボでは捨てずに扉もリホームします。



扉に入れたアンティークガラス。
これ、、意外と価格が高い。
100ミリ×150ミリ小さいものでも
やや2,000円もします。
あー。。儲かんねーはずだ・・


こんな作業。
板に溝を掘ります。
さてどうなるのでしょうね。
お楽しみに♪








 

日曜日の現場


現場に色々作業をしに。。
奥の物置も最終的には綺麗にリホームされます。


どんどん素敵に出来てきていますよ。


擬木も♪
シーンと静まっている日曜の現場が昔から好きです。


薪ストーブの試運転。
取り付けた最初だけ煙突やストーブから塗装の焼けた煙が出て
現場も真っ白けに煙ります。


という事でドローーーン!


明日も早朝から網走で作業があるので
今日は網走の長女の家に泊まることに。。
帰り道空に何かが!・・・

が。。。


宿泊費の方が安いんじゃねえか(笑)


いばらガニの内子。
日本酒に合うチャンピオンです。


なんちゃらカレイの縁側。

さあ、明日は薪配達。。
気合い入れていくぞー






薪配達


最近買った二枚。
聞く暇ない(笑)


姉さん。結婚して出産しても
やっぱ、しっとりうっとり素敵な曲ですね。



霜が。。。
冬が少しづつ近づいてくるね。

Revoの看板もしなびてきた(笑)


大工と薪の配達。
175立方(玉ねぎコンテナ約90個)という
途方もない量を運ぶ。

待っているお客さんもいるだろうし
頑張らねば。。


2016年製。
カラカラ♪乾燥。
薪は乾燥が命。

乾いていない薪なら
そこら辺中に売っている。
乾いた薪は売ってない。

それが現実。


空のコンテナに薪を入れる作業が待っている
こら。お前も手伝えよ。
子は親の鏡・・・


色々な秘密基地に取りに行きます。

クレーン車にコンテナごと積み、
ダンプにはクレーンでコンテナを釣り上げて
ひっくり返して積む。

そして基地とお客さんちを何度も往復



おりゃー。。

真っ暗になっても延々と。。

全然終わんねー。















 

焚けば暑い


作業場。
最高な柾目の楢のテーブル完成。
素敵♪


数々の扉の仕上げが・・・
手に付きません(笑)


店舗の入り口のドアもデザインがひらめき
取り掛かりました。
サンドブラストの技を取り入れようかと。。

が・・・

進みません・・・




5年点検に
下請け全員と突撃。

このクソ忙しいのに下請けの皆様におきましては
みんな点検に付き合ってくれてありがとう。
珪藻土の手直しを若干したり
水回りの細かい調整とサッシと玄関ドアの調整が少々。


3年点検。
路駐すみません。
引き戸調整、洗面の水垢落としセミナーとか、、、



煙突掃除や・・


ベランダのスノコも外して点検。
ま、異常なし。


焚けば暑い。
喜ぶのは猫たち。。。


 

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