アンソロピクニック、、、

なんか可愛いと思い、ポチりました。
しかし、、、、これ商標権・・どうなっているのだろうか。
emoieの商標登録をしてからというものやたらこう言うの気になりだしてます。(笑)
あ、、三輪の現場も売り出されました。是非見に来てください。
ラーメン社長に成り代わりどうぞよろしくお願いします。

玄関ドアの製作も無事終わったので、暇つぶしにこんなものを作ってみた(笑)
以下、Claudeに過去半年の僕のテキストを学習させて、
chatGPTとの超長いやり取りをコピペして書かせた文章。
で、、作業もやっと落ち着いたので、イラン情勢がマジになった週末、ChatGPTと殴り合ってみた。
ハメネイ師死亡、ホルムズ海峡封鎖危機、米軍がAIを作戦に使ってた、、、 秒で世界がひっくり返る中、AIに最新情報を出させて俺の読みをぶつけまくった。
で、気づいたこと。
ChatGPTは「頑固」。 「トランプは嘘つきか?」って何度聞いても同じ答え。 角度を変えろと言っても同じファクトチェックの数字を繰り返す。
人間なら「あ、別の視点を求めてるな」って気づくけど、こいつは気づかない。
そしてChatGPTはネットが養分だから、表面的な情報を大量に集めてくるのは早い。 でも「なぜこのタイミングか」「誰が得するか」は読めない。 裏が読めないのに断定する。これが厄介。
で、ここが怖い話。 普通の人たちがAIを日常的に使うようになると、AIが集めてきた表面的な情報をそのまま飲み込んでしまう。AIは文章がうまいから、嘘をつかなくても事実の取捨選択と強調と論理のすり替えをうまく使って人を運んでいける。
つまり「いつの間にかプロパガンダの餌食になってる」ということが普通に起きる。
表面の事実を冷静に拾って、裏に何があるかを考える。 誰が得をして、誰が損をするか。 それを自分の頭で考えないと、思考停止の操り人形ばかりが増えていくかもね。
ちなみにWSJは「米軍がClaude(アンソロピック)を使って標的特定やシミュレーションをやっていた」と報じた(日経新聞も報道)。 アンソロピックは自律型兵器への利用を拒否してトランプに排除され、代わりにOpenAI(ChatGPTの親会社)が軍に入った。 つまり俺が殴り合ってた相手の親会社が、今まさに戦争を手伝ってるってこと。 世界って、まぁ、、そういうことだよね。
さてイラン情勢がどうなるかはちょっと置いといて。
こういう時は必ず原油価格が暴騰するかもしれないという話になる。 日本はなんたって石油がない国だから。俺がずっと薪ストーブを標準で家に取り付けてきた理由はここにある。 暖かさや炎のある暮らしの豊かさ、それはもちろんある。 でも一番の目的は「エネルギーの自立」。。
きっかけは3.11。原発があーなってしまった悪夢のような地震の後からだ。
北海道の厳冬期、氷点下20度で3日も停電すれば凍死する人が出る。 冗談じゃなくリアルに。 薪を焚けば暖が取れて、料理もできて、お湯も沸かせる。 電気もガスも灯油も止まっても、最低限のことができる。家というのは、最悪「シェルター」の役目をしなければならない。
世界情勢に振り回されることなく、自分の家族だけは安心して暮らせる。 これが家づくりにとって一番大切なことだと、今も思っている。
と今回はClaudeが言ってました。(笑)
以上。
現在、オープンAI、Google、アンソロピックで比較すれば
3つ使っていて、文章ならClaudeが最強です。。









