建てる気ゼロ、買え煽りのない見学会。

と言う事で見学会行います。
と言っても家を建てる気は200%ありません。
不動産投資物件建設の話はありますが、やる気は2%くらいです。
当然ながらemoieの宣伝とかそういう1円にもならないアホな事は1億%考えていません。
なんか、受注を目的としない見学会なんて面白そうじゃありませんか。
もう二度と出来ないしねー。
9/27の日曜日1日限りです。
9/26土曜日はエボオーナーさん、こちらから招待した方、ブログ優良会員の方のみに公開します。
ブログ優良会員の方は無料。
それ以外の方は1,000円の入場料をご用意ください。
9/26に該当する方は、何時(10時~17時)に来てもいいですが、場所が分かんないと思うので何らかの方法で僕に連絡ください。
9/27日曜日のご予約はこちらから。
但し伝書鳩にも近日広告打つので、お早めにご予約ください。
もしくはブログ優良会員になってください。(優良会員は入場料無料)
僕の知らない人が見学にくる場合は「身分証明書」の提示を願います。

「Kalsari(カルサリ)の家」
必死に仕上げています。
建具やロールブラインドなどの取り付けなど。
あと少しで形が見えてきます。
今回初採用した薪ストーブは、イギリス・ストバックス社の「フューチュラ5」。日本では2023年にデビューしたストーブ。
新築住宅撤退前は、コンパクトで低燃費なネスターマーティンの「S33」を主に採用していたが、それでも高断熱・高気密の家では室内が暑くなりすぎる傾向があった。
なかなかちょうどいいストーブがなかったが、エボホームが注文住宅から撤退した後に日本へ入ってきたのが、このフューチュラ5。
一見すると重厚な鋳物ストーブだが、実は鋳物なのは前扉だけ。鉄板ストーブには見えない、落ち着いた佇まいもいい。
本体は鉄板製なので立ち上がりが早く、そして冷めやすい。火が落ちた後も余熱を長く引っ張らない性質が、暑すぎの悩みを解決してくれそうだ。
鉄板なのでネスターS33(59万円)よりも価格も安い(38万円)。寿命は鉄板だから短いと思うけど、それでも30年以上は絶対にもつと思う。









